うたびと

所詮は自己満足な詩の世界

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夢を見た。
首を絞められる夢だった。

必死で目を見開いたら
首を絞めてるのは自分だった。


遠のく意識の中で
「それもいいかもな」
なんて格好つけたけど。
ホントは怖くて寂しくて哀しくて。



死にたくなかった。



あぁ、結局、この命にすがっているんだな。

堂々巡りで
「死にたい」と
「死にたくない」の繰り返しなんだけど。


本当のホントのホントのホントのホントのホントの本当は。


やっぱりいつも
「生きていたい」
なんだよね。


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