うたびと

所詮は自己満足な詩の世界

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誰にも聞こえなくていい。
誰にも届かなくていい。


でも、誰かに見て欲しい。


そんな曖昧な自分を背負って生きてゆく。


未来、希望、明日、自由。
美しい言葉が美しく聞こえるのは
その裏に、恐ろしく汚い言葉が存在するから。

その醜い言葉が
よりいっそう綺麗なものを際立たせる。


綺麗も、汚いも、
すべては創られた言葉なのにね。

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